俺は現在、二回生のフツメン男子大学生です。
こんなフツメンな俺にも以前は彼女がいたりもして、その頃はハッピーライフを楽しんでいました。
しかしまぁ、彼女がいるのといないのでは大違いって感じがしてしまいますよね。
彼女がいると何となく自信に満ちた気分にもなれるし、態度が何だか堂々としてきたりもするんですよね。
デート楽しんでみたり、一緒に食事行ったり遊びに出かけたり、そして何と言っても恋人同士の一大イベントのセックスもヤリまくり放題。
無料でオマンコの穴突っ込んで、パコパコ楽しむことができちゃうんですからね。
性欲が旺盛の年齢の俺には、彼女という存在はとってもでかいものでした。
キャンパスの中にはたくさんの女たちがいますからね、また新鮮な気持ちにもなれることもあって、出会いって何とか見つけられたなって感じです。
だけど、いざ別れてしまってからと言うもの、フツメンの悲劇か出会いを探すことがまったくできなくて、ムラムラとした気分を引きずってしまっていたのでした。
彼女がいたときは気軽にオマンコに挿れることができたけど、1人になったらまったくそれができない、こんなギャップを味わうと本当にどん底って気分になってしまうもんですよ。
朝オナニーして、夜もオナニーして、なんて感じで何度もシコシコやっちゃっていました。
キャンパスにいっぱい女たちがいるんだけど、サークルにだって参加しているのだけれど、出会いを探し出すことができなかったのです。
俺のチンコは激しいまでの欲求不満に陥っていました。
この欲求不満を解消するためには、彼女では時間がかかり過ぎるなと考えるようになってたのです。
こうなったら一発ヤルだけの関係、せふれを作ってパコパコのみの関係を満喫していくかという気持ちになってきました。